この世界の片隅に 第7話 あらすじ

この世界の片隅に 第7話が終わりました

どうでした

見逃したという方へ、あらすじを紹介

周作(松坂桃李)が不在の中、すず(松本穂香)と晴美(稲垣来泉)が
不発弾の爆発に巻き込まれてしまった。

意識が混濁したまま北條家で横になっていたすずは、ようやく目を覚まして現実を理解する。
径子(尾野真千子)は、幸子(伊藤沙莉)と志野(土村芳)にすずを支えるよう頼む。

浦野家では、キセノ(仙道敦子)らがサン(伊藤蘭)からの手紙ですずの現状を知り、
心配していた。そんな折、再び空襲が始まり、北條家に焼夷弾が落ちてくる。

大丈夫かなという感じですが



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